※画像や記載内容と実機に相違がある場合は実機優先でご確認願います。
整備完了
受入動作確認→解体→機械洗浄→部品交換
テーブル機械加工済、ブレード研磨済み
B/Gストレッチ(定規)機械加工済み
ブレード取り付けクリアランス調整
アマダ社ご依頼整備機に貸し出し部品返納を受け整備完了
ハンドル式クリアランス調整機構付き
AUTO-B/G、エアサポート付き
受入動作確認完了→整備開始
本体リフレッシュ完了(アマダ赤黒、メイバン交換完了)
板押さえ消耗品交換完了
テーブル機械修正加工完了取り付け
B/Gストレッチ機械修正加工完了取り付け
エアサポートローラー交換完了
整備完了
受入動作確認→不具合個所確認→整備開始
上下ブレード、テーブル、スライドプレート、
B/Gストレッチを機械加工完了
板押さえ消耗品交換完了
B/G送りねじ1m仕様部品手配中
受入動作確認→不具合部品手配→本体洗浄清掃完了→左右油圧シリンダー交換完了→立ち上げ準備
受入動作確認→不具合部品手配
自重落下測定で基準値超過を確認。
対象部品を順に交換テスト予定。
受入動作確認→不具合部品手配→解体→本体洗浄清掃完了→レーザーセーフ取り外し
レーザーセーフ取り外しに伴う動作制御調整中
受入動作確認→不具合部品手配→解体→洗浄清掃→部品交換→中間板取付精度調整
シリンダー動作制御調整中
受入動作確認→解体→洗浄清掃
部品手配→各部部品交換→修理完了
Ver-UP完了→中間板取り付け→精度調整完了
出荷待ち
搬入→受入動作確認→部品手配→解体開始
本体洗浄清掃完了→部品交換準備
海外向け整備
ドライブモーターリフレッシュ予定
搬入→受入動作確認→解体→洗浄清掃完了
ドライブモーター・アンプリフレッシュ交換
X/Y不具合部品交換、稼働確認中
長時間連続運転確認後にまとめ作業に移行
海外向け整備
EMZ-3510NT整備後に入れ替え搬入予定
海外向け
AC-255NTに上部タレット転用のため搬入
タレットを取り外し次期整備のため倉庫保管
AE-2510NT用上部タレット手配中
タレット納期がかかるため降順
8月タレット完成後に整備開始予定
次期整備機 今秋整備予定
上部タレット納期回答待ち
国内向け整備
2026年12月にユーザー様から搬出予定
5月時点で正常稼働でご使用中
在庫部品蔵出し
サイドゲージ本体フレーム部です。
右用若干数、左用も1個あり
ゲージ本体は別途手配となります。
1991年製 AUTO-B/G
テーブル、B/Gストレッチ(定規)機械加工済み
板押え消耗品交換、上下ブレード研磨
C/B-ASSYとピニオンジク、ダイハグルマを取り外し、部品洗浄
不具合部品交換完了
機械加工を終えたテーブル、ストレッチを取付
上下ブレードを取付けてハイト、クリアランス調整、操作盤取付
アマダ社整備機へ貸し出し部品の返納を受け、整備完了。
1985年製 AUTO-B/G ハンドル式クリアランス調整機構付き
エアサポート
受入動作確認完了→解体→本体リフレッシュ
テーブルおよびB/Gストレッチ機械修正加工
板押さえ消耗品交換中
手動式B/G(バックゲージ)
アマダ社最小サイズのシャーリング
駆動軸偏芯板ブッシュの摩耗を確認したため総解体し整備します。
駆動部の太陽・遊星ギヤ構造部も解体
この機種のブッシュは20年ほど前にメーカー生産終了のため、弊社で
特ブッシュを作成して修理させていただいています。
特ブッシュ作成中
1992年製 BG-12付き
生産終了機ですが、SUS加工の増加に伴い貴重な機種となっています。
弊社のモットーである現存同型機で最高コンディションを目指して修理・整備を進めていきます。
【主な整備予定】
テーブル研磨再生 ・・・・ テーブル取り外し完了・研磨準備
クランプ消耗品交換 ・・・・ 固定・移動ともに消耗品交換予定
リッターポンプ交換
※現存する多くの機体で切削液が出ない状況にあると思われますが、
ヘッド部を洗浄・清掃しリッターポンプを交換、配管類を復帰させ
ることで使用可能状況に整備予定
その他、ラバノンスイッチ、ダンパーシリンダーなど不具合個所および整備中に見つかった不具合個所を整備予定。
1990年製
生産終了機ですが、SUS加工の増加に伴い貴重な機種となっています。
弊社のモットーである現存同型機で最高コンディションを目指して修理・整備を進めていきます。
【主な整備内容】
テーブル精度復帰のため、研磨予定
クランプ消耗品交換予定
ヘッドの切削油機構の復帰
その他整備中に見つかった不具合個所は適時修理予定
