会社案内

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創立

設立

 

事業内容

 

 

 

 

 

 

 

 

主要取引先

株式会社 大阪プレスサービス

〒578-0951

大阪府東大阪市新庄東6-7

06-6224-3690

06-6224-3695

www.opsg04.com

 

1968年10月20日

1980年02月22日

 

アマダ製板金機械のオーバーホール および 部分修理

 ※アマダ G04 オーバーホール工場

 ※アマダ C95 機械倉庫

 ※アマダ 現地修理協力会社

精密板金機械の部品製造および販売

動力プレス特定自主検査業者(大ー184)

中古機械売買(古物商:第22211305305号)

アマダリバース中古機械正規代理店

 

アマダ

 


AMADA G04 OH工場

アマダ製各種精密板金機械を

オーバーホールしています。

中古再生や現地修理にも対応。

AMADA C95 機械倉庫

オーバーホールや中古再生の事前受入や

出荷調整をしています。

機械設備も有り、部品製造も行っています。

再生機販売

自社でアマダ製精密蜜板金機械を

中古再生し再生機販売しています。

動作確認や実証加工テストも可能。


ベンダー整備エリア

古いRG-Cタイプから近年の機種まで

幅広く対応

シャーリング整備エリア

M、S、H、DCT、ESH、ATFなど

幅広く対応

パンチ・レーザ整備エリア

COMA、PEGA、VIPROS、ARIES、EM、AC、AE

LC-α(アルファ)~δ(デルタ)、FOなど

幅広く対応


アクセス

所在地 : 大阪府東大阪市新庄東6-7

      (佐川急便新庄センター跡地)


沿革

1968年

 

 

1970年代

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1980年

 

 

 

1981年

 

 

 

1982年

1983~85年

 

 

1986年

 

1988年

 

1992年

 

 

 

2000年

2002年

2016年

 

 

 

 

2018年

淀川プレス製作所のプレス機フレーム製造、及び、機械メンテナンスを

行う会社として同社より分社化、独立

大阪府西淀川区御幣島に、『淀川工機株式会社』の名称で創立

1973年の淀川プレス製作所とアマダの提携によりアマダブランドの

プレス機メンテナンスを開始

昭和48年当時の新聞記事

アマダ技術サービスより、アマダ製板金機械の普及に伴う納入機修理案件の

増加に対応するため、OH(オーバーホール)事業開始要請をいただく。

 

当初はアマダ技術サービス管理責任者2名が常駐態勢でOH事業を確立

アマダ製プレスは淀川プレス製作所とワシノの合併でアマダワシノへ集約

淀川工機工場はアマダ近畿P/Dセンターへ継承され同工場内でのOH事業が

本格的に開始

アマダ板金機械オーバーホール専門工場となる

『株式会社大阪プレスサービス』に名称変更

アマダ技術サービスがアマダメトレックスに商号を変更。これに伴い

アマダメトレックス大阪工場(アマダ近畿P/Dセンターと併用)となる

ユーザー様工場で実施する現地修理対応の要請を受け現地修理協力も開始。

板金機械・鍛圧機械の検査向上の為、動力プレス特定自主検査業者資格を取得

動力プレス特定自主検査を開始

アマダ近畿P/Dセンターの半分がアマダ金型部門へと改編され

これに伴いOH事業の半分を西淀川区竹島に移転。2工場体制へ

1991年のアマダサガ、ニコテック(NCC)の合併に伴い、NCC大阪工場

(=アマダサガ大阪工場:東大阪市)との合併指示により統合

西淀川区竹島・御幣島両工場を廃止

アマダリバースより再生機の整備作業要請をいただき、再生機整備も開始

アマダリバース正規代理店となり、アマダ製板金機械中古販売を開始

近年の大型化した機種整備にも対応できるよう要請を受け、新工場を建設

 アマダ 板金機械オーバーホール工場(アマダコード:G04)

 アマダ 現地修理協力工場

 アマダ リバース再生機整備工場倉庫(アマダコード:C95)として

40年以上アマダ製品のメンテナンス事業に従事させていただいております

創立50周年を迎えました。

『中古機から再生機』を掲げ、現状機販売から再生中古機に特化、販売開始

淀川プレス製作所の看板は

当社で今も保管しています